2009年01月05日

屍姫 玄 第1話「光の道筋」

 前作は途中で切り。  少しノリは軽くなった様なんですが、グズグズした展開はあまり変わっていない模様。  ボーっとした主人公に、人を寄せ付けにくいヒロイン。  美少女アクションバトルが売りなのだとは思うのですが、それらが足を引っ張って痛快に見えないのが残念です。  お話もかなり進んでしまった様で、今更視聴し直しても訳が解らなくなるだけかな、と。  視聴断念。
posted by えみりおん at 02:00

2008年10月20日

屍姫 赫 第3話「夜の声」

 作画も大きく崩れませんし、バトルシーンは毎回見応えあり。  しかし、ストーリーとキャラクターに魅力が無く、動く作画だけで見続けるにはかなり辛い作品。  キャラ、特に主人公が3話の段階でまだフラフラと動き回るだけで何もせず、ヒロインにしてもひたすらヒステリックに殺戮するだけ。  仮にこれから面白くなる、と言われても、この段階で視聴者を引き寄せられなければダメじゃないかなぁ、と。  視聴断念。 大えっち(For women)
posted by えみりおん at 01:27

2008年10月18日

屍姫 赫 第2話「遊戯のつづき」

 ちょっと判断しにくいなあ。  良く動いてますし、エロとグロとの融和も良い感じ。  でも、良く動いてエロくてグロいなあ、という感想くらいしかあまり感じられません。  ドラマが薄いのかもしれませんし、キャラが立っていないせいもあるかも。  また、全体に流れる陰鬱な雰囲気が、メリハリを無くしているせいかも。  もう少しだけ様子見です。 赤塚不二夫
posted by えみりおん at 10:58

2008年10月05日

屍姫 赫 第1話「死が舞う」

 ガイナックスらしくアクションシーンは良く動いているのですが、わりとそれだけ感が。  全体的にどろっとした陰鬱感が漂い、その中でのアクションなので、なし崩し的にぬめっと入る様なメリハリの無さ。  屍がモノや物体に見えず、生きている様に見えてしまう様な見せ方も良いとは言えず。  現段階ですと、結局美少女バイオレンスアクション…またか、という感じ。  少しだけ様子見です。 くさった死体 ラミネート
posted by えみりおん at 01:54
×

この広告は180日以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。