2012年01月08日

夏目友人帳 肆 第1話「とらわれた夏目」

 クリーチャーデザインの秀逸さと、ニャンコ先生のキャラ立ちが素敵です。
posted by えみりおん at 23:14

2011年07月15日

夏目友人帳 参 第1話「妖しきものの名」

 ストーリーはなかなか叙情的で素敵。  ただ映像が付いている意味があまり感じられないかなと。  ラジオドラマ向きでしょうか。
posted by えみりおん at 00:18

2009年01月06日

続 夏目友人帳 第1話「奪われた友人帳」

 やはりアニメーションとしての面白味に欠けます。  大きな欠陥は無い代わりに、大きな驚きも無く。  登場人物は無難な段取り芝居に徹しています。  例えば狐火の見せ方一つで世界観にグッと深みが出る筈なのですが、普通にソツなく見せてしまっており。  妖怪達が夏目に襲いかかるシリアスシーンなど、「うる星やつら」のドタバタギャグと重なってしまい、ちょっと頭を抱えてしまいました。  普通に視聴断念させて頂きます。
posted by えみりおん at 23:07

2008年07月09日

夏目友人帳 第1話「猫と友人帳」

 原作は面白いんだろうなあ、というのは感じます。  ただ、にゃんこ先生のリアクションだとか、日常描写だとか、アニメーションとしての作りがけっこう甘く、動かして面白いかと言われれば首を傾げる所です。  この作品がそうだ、とは言いませんが、映像化する事で味を損なう結果になってしまう作品もある、という事例も確かにあるんですよね。  原作は読みたくなりましたが、アニメは…。  視聴断念。 PS.妖怪デザインは秀逸でした。 地獄少女 二籠 六
posted by えみりおん at 22:42
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