2008年05月13日

マクロスFRONTIER 第6話「バイバイ・シェリル」

 構成がとてもドラマチック。

 コミカルな出だしからランカの疑心という助走をつけての開戦報道。
 シェリルの立場、アルトの立場。
 それぞれを確認しつつのロマンチックな見せ場。

 そしてマクロスの発進。

 このプロセスは本当に素晴らしかった。

 今まで殆ど出番の無かった艦長でしたが、ようやくメインを張り。
 マクロな戦闘の火ぶたが切って落とされました。



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posted by えみりおん at 22:44| Comment(0) | TrackBack(1) | アニメ感想 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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