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ぽてまよ ぽて9・「春眠暁を覚えず」/ぽて10「春の嵐」を見て寸評
Excerpt: だめだ、この作品を見ているとニヤニヤが止まらないwどいつもこいつも愛おしすぎる。
Weblog: サトシアキラの湾岸爆走日記(自転車でね♪)改
Tracked: 2007-08-05 09:28
ぽてまよ 第5回「春眠暁を覚えず」「春の嵐」
Excerpt: 密かに好きなキャラの3人組み。特に、ぐちゅ子からビームを食らったり、ぽてまよからはゲロを吐かれたりとむったん程ではないにせよ、酷い目にあっている英ちゃんがお気に入りwてか、他2人の顔と名前は何と言うの...
Weblog: よう来なさった!
Tracked: 2007-08-05 11:10
ぽてまよ #5「春眠暁を覚えず/春の嵐」感想
Excerpt: ぽてまよに蝶集まりすぎワロタwwバスのボタンは押したくなるだろう、常考・・・で、なんであんな辺鄙なところで降りるんだよぐちゅ子かわいいよぐちゅ子(;゚∀゚)=3新キャラ、みかんの弟キタどうでもいいけど...
Weblog: サブカルなんて言わせない!
Tracked: 2007-08-05 14:40
ぽてまよ・第5回
Excerpt: 「春眠暁を覚えず」 もう春か!! っつーことで、皆、陽気に誘われうとうと…って話
Weblog: たこの感想文
Tracked: 2007-08-05 15:23
ぽてまよ 第5話 「春眠暁を覚えず/春の嵐」
Excerpt: Zzz…カオスw<ぽてまよ 感想 画像 キャプ ぐちゅ子>
Weblog: アニメが好きなのよ
Tracked: 2007-08-05 17:46
ぽてまよ第5話「春眠暁を覚えず/春の嵐」
Excerpt: さて、今週も「ぽてまよ」で和んで癒されようの時間がやってまいりました^^Aパートはずっとぐちゅ子のターンです!春の陽気に誘われて、縁側でうとうとしてるぽてまよ。そこに一羽の蝶が止まり、、、リボ
Weblog: まりべると愉快な仲間たち
Tracked: 2007-08-05 19:09
ぽてまよ 第5話 「春眠暁を覚えず/春の嵐」
Excerpt: 今日も癒しを求めてぽてまよ視聴。ストーリーとか無視して、ひたすらぽてとぐちゅと京を愛でています。その中でも一番かわいいのはぐちゅ子だけど、最近京にも萌え始めてきたw<アニメ 感想 キャプ 画像 レ
Weblog: アニメでお送りいたします HQ.tar.gz
Tracked: 2007-08-05 21:45
ぽてまよ 第4回
Excerpt: 京ちゃんの理解すら超えたぐちゅ子の頭に付いているなにかは単独で生きている。今回はぐちゅ子と、ABCと、哉純君。しかしマジでよく受け入れているな・・・この名前。しかも男で。みかんはまだいいじゃない。可愛...
Weblog: ナナメから見てみる
Tracked: 2007-08-07 01:44
ぽてまよ 第5回ぽて9「春眠暁を覚えず」/ぽて10「春の嵐」
Excerpt: ぽてまよ公式ホームページ物には限度があるということでしょう;そして、状況にかまわず自分の意思は持ちましょう?(ぇあらすじ春と言えば睡魔との闘い。早速その戦いに負けて眠っていたぽてまよには蝶々の制裁が…...
Weblog: パプリカさん家のアニメ亭
Tracked: 2007-08-08 08:55
ぽてまよ ぽて9・ぽて10
Excerpt: 今回はぐちゅ子と夏哉純のお話。もう素直達が3年生とは、このペースだと1クール終わる前に卒業してしまうんですけど(笑)。ぽて9は、はるにえんがわでお昼寝って気持ちよさそうですねぇ。でも蝶まみれなぽてまよ...
Weblog: パズライズ日記
Tracked: 2007-08-08 11:41
ぽてまよ 第5話
Excerpt: ぽて9 春眠暁覚えずお昼寝中のぽてまよに蝶々が群がっていたのを素直は多分、愛らしいと思って携帯のカメラで撮っていたのでしょうけど、実際、あれだけ蝶々がいると怖いと思います。学園ものは進級してもレギュラ...
Weblog: Anellia Neo
Tracked: 2007-08-08 23:43
ぐちゅ子の鳩時計ネタも面白かったのですが、鳩の出待ちの合間に裏で進行する3人組のバス乗り越しネタが最高に笑えました。動きを極端に抑えた絵の中で短い会話だけが交わされる。非常識でもなんでもない日常描写ですが、会話のタイミングや建て看板一つでギャグとして成立させてしまう。上手いなあ。
かなり破滅的なギャグが中心で回っていたこのアニメですが、今回は「コメディ」で来ましたね。
ショートカットさんの嫌いな(笑)排泄ギャグも無く、終始のんびりとした暖かい雰囲気に包まれ、見ていてとても心地よかったです。
激しい妄想癖に鼻血ネタのみかんちゃんには家庭的な優しさがあり、お前何モンだというくらい物事に動じず豪快な京ちゃんには心の間合いを取れる繊細さがあり。
キャラクターを暴れさせるだけでなく、その内にある部分もしっかり見せてくれるので、尚更そのギャップが楽しく、好きになれます。
次回は一番不可解な、ねねちゃん。
どう来るのか楽しみですよ。
次のねね回で、主要キャラの掘り下げは一通り終了でしょうか。問題はここから先で、主要キャラ達の役割分担が完璧すぎて、物語を動かす隙が無いように思います。それをどう動かしてくれるのか、興味津々です。
>主要キャラ達の役割分担が完璧すぎて、物語を動かす隙が無いように思います。
ここまで堅実なナンセンスを作れるスタッフですので、私は殆ど心配していません。
…とか言ってると、スタッフが力尽きた時にがっくり来るんだよなあ(笑)。
やっぱ素晴らしい作品にはどうしてものめり込んで期待しちゃうんですよね。
だから途中で失速したりすると、可愛さ余って、になってしまう。
あんま期待しない方が良いんでしょうか。
でも期待しちゃう(笑)。