ちょいと順番がひっくり返りましたが、5話の感想です。
しかし、ここまでくどすぎる怒濤の台詞は、監督さんなりがチェック入れて削る方向に持って行くべきだと思うのですが…。
今回、瑞穂が母の面影を追う重要なシーンなど、明らかに尺が足りておらず、無駄に多すぎる台詞の為に切らざるをえなかったのでしょう。
また、教会での一子の昇天(しなかったんだけど)シーンなんか、ペラペラペラペラ喋くりまくって、感動も余韻もあったもんじゃありません。OPやEDにちゃんと一子がいるのでここで昇天する筈は無いとこちらは解っているので、教会の屋根に頭をぶつけて落っこちてくるオチまで予想してしまいましたよ…。
シナリオ削りましょう、せめて2/3くらいには。


