凜々蝶さまが便箋と封筒を選ぶシーンにたっぷりと時間を割いていたのはとても良い感じでした。
辛かった幼少時や、コミカルで楽しい今、そして破天荒なギャグにラブロマンス。
更に言えばシャツ1枚のはいてないサービスなどを毎回かかさずにバランスよく魅せてくれるこの作品。
これだけの安定感のあるエンターテイメントは、もう少し評価されても良いかとは思うのですが、いかがでしょうか。
タグ:いぬぼく。

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