魔物や咲、そして鶴賀部長である加治木はまだ解りますが、今までの展開から見てどう見てもザコの池田が大将ってのにはたまげました。
こいつは一体どんな忍術を使うのでしょうか。
今回の作画はかなりヘロっており、修正が入っている顔アップと、手が届かなかっただろうロングとの落差が凄かった。
そのアップにしても、目鼻口のパーツは美麗なのに、顔の輪郭線だけノペーっと馬面になっているカットもあり、作画修正というお仕事の大変さが窺われます。
さて、咲…よりも池田を応援したくなる昨今、どんな展開になりまするでしょうか。
タグ:咲-saki-


