2013年06月30日

波打際のむろみさん 第13話「行く年来る年のむろみさん」

わーい(嬉しい顔)

 私の個人的に好きなアニメはハートフル萌えアニメ。
 例えばGJ部であるとか、ゆゆ式であるとか。

 これを萌えアニメと呼んで良いのか悩むところではありますが、えげつないギャグの合間にさり気なく挟み込まれるほんの僅かなハートフルシーンにいつもホッとさせられます。
 イロモノ揃いのキャラクターも、根っこはみんな良い人(?)ばかりですしね。

 そして15分アニメとはいえ、最後までクオリティを落とさず捨て回も無かったという脅威のシリーズクオリティ。
 今期お気に入りのベスト入り作品となりました。


posted by えみりおん at 17:57 | Comment(0) | TrackBack(1) | アニメ感想 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

俺の妹がこんなに可愛いわけがない。(2期) 第13話「妹(あたし)が兄(あいつ)に恋なんてするわけない」

 ある意味2期は別物だったから楽しめただけに、無理に1期1話に繋げなくても良かったんじゃないかなあとか思ったりして。

 でもずっとファンだったかんざきひろさんの絵が良作画でそのまんま動くというだけでも、十分商品的価値はあり。

 惜しむらくは個人的に一番好きな地味子さんのお当番回が、2期では無かった事でしょうか。
 最終話では憎まれ役にまでされていたのは、ちょっと悲しかったかな。

 でも中盤の黒猫イチャラブ展開はもう転げまわるほど楽しませて頂きましたし。
 こんな感じで。
posted by えみりおん at 07:49 | Comment(0) | TrackBack(0) | アニメ感想 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ちはやふる2 第25話「ふじのたかねにゆきはふりつつ」

 観ていてわりとビクビクしていたのは、もうそろそろこの作品にも自分は飽きがきちゃってないかという事。
 でも2期もしっかりと最後まで楽しめました。

 今風にエキセントリックな個性を付けてくる対戦相手も嫌味にならない不思議さ。
 個人的に嫌いな体育会系なのですが、これもまた体育会系も良いなと考えを改めさせてくれる清々しさ。

 疲れた時には萌えアニメ。
 でも萌えアニメだけだと怠惰に陥る。
 そんな時にはこのような前向きになれるアニメ。

 アニメ視聴もバランス良く。
 3期も楽しみにしております。


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2013年06月27日

はたらく魔王さま! 第13話「魔王と勇者、真っ当に仕事に励む」

 今までの細田監督作品は、前に前にという気持ちが映像に出てしまって、いつ足元をすくわれるのかという不安感と共に見ている事が多かったものです。
 ですが、この作品に関しては徹頭徹尾バランスが絶妙に取れていて、最後まで安心して観る事が出来ました。

 肩の力が抜けたみたいですね。

 この最終話なんて、誰が見てもまたお約束のくだらない勘違いオチだというが見えているのですが、オチを楽しみにできる「余裕」を視聴者に与えてくれているから、王道として楽しめるのです。
 強いものは強く見えるし、ギャグオチが見えていても素晴らしい作画バトルに手に汗握ってしまったり。

 王道はマンネリではありません。
 絶妙なバランスの上に成り立つ、型なのです。

 大傑作ではないでしょう。
 でも水戸黄門に大傑作を求める人はいません。

 安定した楽しさを与えてくれる、ホームドラマの様な作品でした。


posted by えみりおん at 22:48 | Comment(0) | TrackBack(0) | アニメ感想 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

断裁分離のクライムエッジ 第13話「―グレイランド・イズインザハウス―」

 あらゆるシチュエーションは女の子をアレしたりコレしたりする為のもので、そのアレやコレの描写がまたねちっこい
 でもヨスガノソラほど生々しくない、ファンタジックな作り。

 こういう言い方はなんですが、質の高いポルノでした。

 ポルノばっかでも困りますが、やっぱ時々はポルノは見たいですよ。男として。
 ヨスガもそうですが、このようなアニメを地上波で放送出来るのなんて、世界中探しても日本くらいジャマイカ?

 だからこそ、こういうのは上手くやって欲しい。
 子供が安易に見られないようなシステムを構築したり、規制派につけこまれないような立ち回りをしたり。

 こういうアニメを見ると、日本に生まれて良かったって思うもんね。
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2013年06月26日

あいうら 第12話「また明日」

 ゆっこんが、カナカナとサキちゃん達と出逢う前の1話。
 そのリフレインの中に二人が自然と溶けこんでいる想い出が積み重なる演出はとても詩的で美しかった。

 ぶっちゃけストーリーは皆無に等しいのですが、ふとももに対するスタッフの熱意には計り知れぬものがあり。
 最終話でのゆっこんが、まあチビなくせにムッチリバインバインだったりして、今期のフェチアニメとしてはクライムエッジと肩を並べる感じでもありました。

 個人的には弟の部屋でグダグダする6〜7話が一番お気に入り。
 楽しませていただきました。

 また明日!
タグ:最終話
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ゆゆ式 第12話「ノーイベント グッドライフ」

わーい(嬉しい顔)

 当初は、多動症気味のゆずこと頭の緩い縁に、常識人の唯が振り回されるお話かと思っていましたが、むしろ逆。
 超えてはならない一線をしっかり見極めた上で暴れているゆずこはかなり頭の切れる子ですし、縁も先週の家庭の事情を知った上で言動を見つめなおしてみるとこれもまた現実をしっかり受け止めている聡明な子。

 最終話は、素直に物事を楽しめない唯を、ゆずこと縁が背中押ししてあげる物語で締め、見ているこちらが成長させられた感じでした。

 縁が寝ている時、この子には幸せな結婚をしてもらいたいととゆずこが呟きます。
 先週みせた縁の家庭の事情でしょう。
 コンビニ買い出しで一人取り残された縁は、マクラにヨダレ(涙)を染み込ませます。
 もしかしたら、辛い夢を観ていたのかも。

 そしてロフトベッドでのゆずこと縁。
「こうして縁ちゃんが笑ってくれればそれで良い」と言うゆずこは、普通に見れば百合妄想的なコメディに見えます。実際唯もそのまま受け取ってマジレスしていますし。
 そしてその言葉を受けた縁は照れ笑いするのですが、実はその直前に少し驚いた表情を見せてるんですね。

 ゆずこは自分の事を分かってくれてる。
 言葉でやりとりしなくても、二人の間に強い絆が出来たような感じ。

 まあ、これらは深読みのしすぎかもしれません。
 でも縁が顔を伏せていたマクラに、ゆずこが同じように顔を伏せて喋っていた台詞です。
 演出意図があるんじゃないかなと感じた次第です。

 これらキャラの立ち位置などもそうですが、もう一つこのアニメを観ていて見方がひっくり返った事といえば、これは萌えアニメじゃないなと感じた事でした。

 萌えアニメというのは、キャラクターがある意味カメラに向かって媚を売り、視聴者を楽しませるものとも言えます。
 でもこのゆゆ式、楽しんでるのは本人たちだけな気がするんですね。

 ぶっちゃけこいつらの会話は飛びすぎてて理解出来ないし、どこに彼女たちの笑いのツボがあるのかすら分からない事もありました。
 スタッフは、三人を操って視聴者サービスをしているのではなく、唯とゆずこと縁たちを楽しませてあげる為にこの世界を作っている。

 なんかそんな温かいものが根っこにあったんじゃないかと。
 そんな気分にさせてくれました。

 それら見方の変わった今、もう一度「ゆゆ式」、見なおしてみたいと思います。



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2013年06月20日

波打際のむろみさん 第11話「ツンとむろみさん」

わーい(嬉しい顔)

 始まった当初は作画アニメかと思ったのですが、ギャグあり萌えあり人情ありと非常にバランスの良い作品でした。

 最近の特に萌えアニメはオタクのプライドを傷つけないようにと腰が引けてしまって、新しいものはもとより基本的なドラマすら作れなくなっている危惧があります。
 しかしこのアニメ、むろみさんは中古ビッチですし、主人公はポエミィな少年、今回のように女とセックルしまくってる様なコンビニ店員さんも出て来る始末。
 それでもバランス良く作られているので、登場人物(人じゃないのばっかだけど)の誰ひとりイラッとするキャラがいません。

 腫れ物に触るようなオタクのプライドなんて、面白い作品の前には大して意味はないのかも知れませんね。
タグ:むろみさん
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RDG レッドデータガール第12話「世界遺産の少女」

 中盤の戸隠編は素晴らしかった。
 なだけに序盤の陰鬱な展開と、落とし所の見えない散漫な終盤が何とも残念。

 中盤からの実質的な主人公は宗田三姉弟で、泉水子は狂言回し状態な上に何をしたいのか分からないので感情移入も難しかった。

 原作は多分それなりに大きな世界観があるのでしょうが、1クールに収めるならどこかバッサリと切ってテーマをシンプルにしておいた方が良かったのではないかと思います。
タグ:RDG 最終話
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2013年06月19日

ゆゆ式 第11話「こーゆー時間」

 縁が兄との事を話すシーンはなかなか興味深かった。

 イメージシーンでの縁と兄は逆光で後ろを向いているので、視聴者からは二人の影を見るアングルとなっており、それが少し不安を感じさせる演出となっています。 

 家の安泰の為に良い家柄の人のお嫁さんになる事。
 それが縁たち兄妹の「やらなきゃいけないこと」。
 お嫁さんになることは少女趣味的な憧れではなく、良い家柄に生まれた彼女の義務なのでしょう。
 それを縁は当たり前だと思っていて、でも二人と将来について話していたら、別の生き方をしても良いのかも、と気がついた。

 そんなシーンだったんじゃないでしょうか。

 少なくともこのシーンで縁の話を聞いている二人は真剣な表情になっていましたし、天気も雨。
 単なるいつものヨタ話でないのは確かです。

 縁の置かれている立場と、広がっていく未来を後押ししてくれそうな友達。
 だからといって強引な感動演出に持っていかないスマートさ。

 何気ない日常会話の中に、ふっとこのような描写が入り込むと、より彼女たちが愛おしくなったりもします。
タグ:ゆゆ式
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2013年06月12日

ゆゆ式 第10話「楽しいから」

 ゆゆ式の魅力三本柱を上げるとすれば、カオスな会話、良作画、ハートウォーミングでしょうか。

 しばらく委員長グループとのハートウォーミングなお話が続いていましたが、今回は全編これカオティック会話で押してきました。
 どういう流れでジャンケンになったのかとか、遡って考えてる内にまた話が変わったりして。

 ドラマ作りの基本としては反則も良いところなんですが、全体のバランスが良く作りも丁寧なので結構普通に見れてしまう。

 今回も出ましたがキーワードの「楽しい」がテーマになっている、好感度の高いアニメです。
タグ:ゆゆ式
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2013年06月10日

はたらく魔王さま! 第7話「魔王、近所付き合いで家計を助けられる」

わーい(嬉しい顔)

 これがニコニコで先に見ちゃった「おにゃのこが、にっだん重ねでア゛ーッ!」か。

 わりとネタ的にはどこにでもありそうなのですが作りが実に丁寧。
 コンビニ店員のリアル過ぎる対処とか、階段落ちのギャグ、バトルシーンの緊張感、ちーちゃんのほのぼのラブコメなど、どこを取っても一流。

 パロディを作る時に、作り手側が既に笑ってしまっている作品もあるのですが、こちらは作り手が大真面目に作っている顔が見えるだけに、その職人芸にむしろ感心してしまいます。
 冒頭の大家さんの写真ギャグとか、生活コメディとして普通に笑ってしまいましたから。

 地に足の着いたファンタジーラブコメ。
 良い作品に育ちました。

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進撃の巨人 第10話「応える ――トロスト区攻防戦E――」

わーい(嬉しい顔)

 役者さんの演技が素晴らしいですね。

 どこぞのロボットアニメみたいに表面上だけヒステリックにわめき散らしているものではなく、目の前に命を突き付けられたような叫びが聞こえます。

 そして改めて戦術のアルミン、技のミカサ、そして魂のエレンというバランスの良い三人の立ち位置をはっきり見せてくれたこの一話。
 どっしりとした頼りになる大人が出てきてくれたところで、物語は新展開へと流れるようです。

 これを深夜に見るのは良くない。
 テンション上がってしまって目が冴えてしまいましたよ。
posted by えみりおん at 01:31 | Comment(2) | TrackBack(0) | アニメ感想 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年06月05日

ゆゆ式 第9話「まじゃりんこ」

 入学式の時に唯に触れ、彼女の事が気になりだした委員長。
 でも奇行癖(笑)のある、ゆずこや縁が苦手でなかなか近寄れず。
 それでも勇気を振り絞り少しずつ近寄り、ゆずこと友達になり、三人の輪の中に溶け込めるようになりました。

 それを観ていた岡ちー。
 自分のお気に入りを取られたみたいで面白くない。
 最初の頃は挑発すらしていましたが、コンビニでの唯とのやりとりや、ふみの後押しで彼女もまた輪の仲間入り。

 ゆっくり楽しい友達の輪が広がっていく感じ。
 キャラ立ちこそは今風で超刺激的なので騙されそうですが、人と人との繋がりをここまで丁寧に描けている作品はそうはないと思います。

 ゆゆゆ組の楽しいところを、どんどん見つけていく岡ちーの驚き。
 そしてまるで儀式の様に情報処理部の部室に入っていく委員長。
 気を利かせて二人きりにしてあげたのは、委員長が当初怖がっていた、ゆずこと縁というのも素敵です。

 人と人が触れ合うのは、怖くて恥ずかしくて、でもとても楽しい事。
 そんな事を教えてくれるアニメです。


タグ:ゆゆ式
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