2012年02月07日

TO 「楕円軌道(前編)」

 女性艦長さんのまさかのサービスシーンはびっくりしました。

 物資を運ぶコンテナらしきものを弾丸のごとく撃ち出していますが、まあ確かにかっこいいけど中の物資は大丈夫かいなとか。
 フルCGなのに上下を律儀に守った宇宙空間での画作りなど、映像作品としてどうにも弱い。

 また人物描写も薄く、上滑りしている台詞が流れるだけなのも残念。

 しかし表情に随分と力を入れていたのは見応えがありました。


タグ:1話切り
posted by えみりおん at 12:46 | Comment(0) | TrackBack(0) | アニメ感想 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年02月06日

ラストエグザイル-銀翼のファム- 第15話「Triangulation」

わーい(嬉しい顔)

 もう一度グランレースをというファムの口癖が結実した瞬間。
 新しい世代が文化の交流によって憎しみの連鎖を乗り越えようとするキーワードだったんですね。

 幼女皇帝さんとファム達が、楽しそうにお花畑でお話するシーンは感動してしまいました。

 もちろんヴァサントやミリアをはじめ様々な政治的な後ろ盾があったればこそ、この子供会談は成り立った訳です。
 しかしそれすらも、ヴァサントの母性をサーラが動かし、ミリアの心をファムの友情が動かした故の行動。

 こういう希望の見える戦争映画というのは、なんか泣けてきますね。

 さあそしてルスキニアが何やら巨神兵でも蘇らせるのか。
 不自然なまでに姿を見せないリリアーナさんの動向も気になります。

 15話という中途半端な時期にもうラス前みたいな展開になって来ております。


posted by えみりおん at 23:07 | Comment(0) | TrackBack(0) | アニメ感想 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

妖狐×僕SS 第4話「妖館ウォークラリー」

わーい(嬉しい顔)

 ドーンと来る大傑作ではないのですが、じわじわと来る地味な傑作。

 その他大勢の皆さんを紹介するのによくやってしまうのは、自己紹介や他己紹介。それも意味もなくヒョッと出て紹介したらヒョッと引っ込んでしまい、ドラマに全く絡まなかったりします。
 それを新しい登場人物を印象づけつつ、ウォークラリーというイベントで楽しませてくれつつ行う堅実さ。

 そして全てを見通す男が持つ危険さを印象づけつつ、彼の優しさもまた見せて。
 不整脈ギャグも、このおせっかいが余計なことをしないかとヒヤヒヤさせてくれるスリルにもなっています。

 しかしそんな中でもドラマの中心は凜々蝶さまであるというブレの無さ。

 これは原作が元々持つ構成力なのか、はたまたアニメ化においての組み直しによるものなのか。
 何れにしても素晴らしいシナリオです。

 またEDのおふざけも笑えてしまい、製作者が楽しんで作ってるのが伝わってきてこちらも嬉しくなってしまいます。

 何気に今期のダークホース。
 気合を入れて見ましょう。


posted by えみりおん at 13:04 | Comment(0) | TrackBack(0) | アニメ感想 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年02月05日

スマイルプリキュア! 第1話「誕生!笑顔まんてんキュアハッピー」

 いやあ、Bパートは完璧じゃないですか?
 なによりバカみたいに高い赤のテンションが中の人の演技も相まって凄まじい事に。

 恐がりだけど正義感が強く、緊張しいだけどポジティブで。
 それら入り乱れて「キャー恐い、でも助けなきゃ、でも恐い、あら可愛い」とリアクションがクルクル変わるのが何とも魅力的です。

 もう3話くらいまでお前一人で十分引っ張ってけるだろ、的な感じです。

 キャラクターの魅力は満点。
 さあ、これからどうなりますでしょうか。


posted by えみりおん at 09:14 | Comment(0) | TrackBack(0) | アニメ感想 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年02月04日

戦姫絶唱シンフォギア 第5話「なお昏き深淵の底から」

 スイッチ入れっぱなしとは、電撃おしおきシーンはまだまだ甘いな

 いつ次の電撃が来るのか分からない様に小刻みにかつランダムに電撃を与えて「お前は文字通り私の手の平の上で踊るのよ」状態にしなければ、身体に覚えさせられませんよ!

 このアニメでの見所は、やはりバトルシーン。
 今回はガニ股になってゲームの鉄拳をトレースした様な技がいっぱい。
 何気にカット割りも凝っていて見応えありました。

 青い方はもうちょっと寝てても良いですよ。
posted by えみりおん at 20:24 | Comment(2) | TrackBack(0) | アニメ感想 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ちはやふる 第17話「みちこそなけれ」

 アバンの実況の声、高校生の声じゃねえよなあとか思ってたら水島裕さんでびっくりだ。

 試合後の実質的なインターミッション。
 各々が何を得て何が足りないのかを知り、机くんと奏ちゃんの見せ場もあって楽しい1話でした。

 太一と肉まんくんも良いライバルになっていますし、各々の立ち位置が明確化され良い感じになって来ました。
 個人的には机くんと、特に奏ちゃんの文学的なエピソードをもっと欲しいところではありますが、尺もありますしあまり多くは望みません。

 今のままで十分満足なので、このまま良いアニメを続けて作って下さい。
タグ:ちはやふる
posted by えみりおん at 19:00 | Comment(0) | TrackBack(0) | アニメ感想 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

アクエリオンEVOL 第5話「恋愛禁止令」

 正統派の熱血ロボット物というのが既にそれ単体で存在するのが極めて難しくなり、ゴーダンナーやグレンラガン等の様に捻るかパロディか等の変化球となり。
 このアニメでは「初々しい恋愛」というものをそれでやろうとしているのでしょうか。

 しかしそういう意味では「あの夏で待ってる」等のストレートな青春ラブストーリーも今期はあり。
 河森総監督ほどの実力があれば、真っ直ぐ作れるのではとも思うのですが…。

 スロースターターではありますがサービスも豊富ですし、長い目で構える作品でしょうか。
posted by えみりおん at 15:06 | Comment(0) | TrackBack(0) | アニメ感想 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年02月03日

輪廻のラグランジェ 第4話「鴨川スイマーズ」

 マウス・トゥ・マウスは相手の吐瀉物を飲んでしまったり感染症の危険もあるので、最近ではあまりしない方向性だとも聞きました。
 やるならせめて気道確保してからにしろよとか、それより先に遠泳イベントなのにライフセーバーがいないのかとか、人が死にかけたのに普通に表彰式とかやってたりとか。
 そして内通者が居るにしてもラストのザル警備はさすがに無かろうと。

 水着回だというのに寂しい作画とか、なんかいきなりショボい百合萌えアニメになってしまってびっくりです。

 まあ4話と言えば大概の作品は息切れしてくる頃。
 とりあえずローテーションの谷間という感じで、次回を楽しみにしましょう。
posted by えみりおん at 22:49 | Comment(0) | TrackBack(0) | アニメ感想 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

モーレツ宇宙海賊 第4話「決戦は深夜」

 Aパートまで相変わらず地味な展開で、正直今回くらいで切ろうかとも思っていたのですが、宇宙海賊についての発言からいきなり部長さんのキャラが立ち始め、ドミノが倒れる様に副部長も起き上がってきて。

 序盤でムチャしていきなり全キャラ立たせようとせずに、堅実に物語を展開させてきたお陰で徐々に面白くなってきました。
 まあでも、その地味さ堅実さのせいで私の様に離れてしまいそうになった人も多かったのではと思うのですが…。

 もう少し! もう少しケレン味やサービスを。
 ちょっとスパイスを加えるだけで良いのですが…、まあしないだろうな(笑)。

 Bパート頭で茉莉香の髪が揺れていたり、足先をバーに引っ掛けていたりなど無重量描写に関しては結構神経を使っている辺りが好感が持てます。
 しかしスカートだけはしっかり重力制御されてるのは笑ってしまいますが。

 もう少しお付き合いさせていただくことにします。
posted by えみりおん at 21:56 | Comment(0) | TrackBack(0) | アニメ感想 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ブラック★ロックシューター 第1話「あとどれだけ叫べばいいのだろう」

 いやあ、恋の悩み相談でのジャージさんの仕草は凄く可愛かったですし、ベン・ハーみたいなバトルシーンも実に良く動いていて目が覚める思いでした。

 しかし夢の中(?)での黒い少女に感情が見えず、無抵抗の人形をグチャグチャに踏みつぶしているみたいで何とも後味が悪い。

 また主人公も嫌がらせをされた時に、啖呵を切れとまでは言わないので黙って逃げ帰らないで何か一言欲しかったでしょうか。

 立ち直るきっかけもカウンセラーのアドバイスというのは少し安易かと。
 人に言われたからではなく、自分で何かに気づいたからという形に持って行って欲しかったでしょうか。

 この表と裏の世界が交差する所が物語のキモなのでしょうが、その前にキャラクターを好きになれる様に持って行って欲しいものです。

 まずは様子見。
タグ:B★RS 第1話
posted by えみりおん at 02:20 | Comment(0) | TrackBack(0) | アニメ感想 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

キルミーベイベー 第5話「むしをまつりてうみにんぎょう」

 腰からお尻にかけてぼってりとしたその体型。
 これほどスク水が似合うヒロインはそうは居ないだろうて。

 やすなが潮干狩りでしゃがみ込んでるカットで、左手をポーンと後ろに投げ出しているポーズとかも子供っぽくて何とも可愛い。

 今回も良い感じに動いておりまして、これは最後まで作画に期待出来るかも。
 そしてソーニャのツッコミやオチのタイミングなども実に良く、全体的に出来不出来の差が殆どなく、かなり安定しています。

 ただチョーさんも新井里美さんも大好きなんですが、こういう丸投げ的な使われ方はちょっと好きになれず。
 特に新井さんの場合はオオカミさんの例もありましたし。
 あとはネタの弱さですか。

 でもそれ以外では結構好きな作品です。
posted by えみりおん at 02:05 | Comment(0) | TrackBack(0) | アニメ感想 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年02月02日

探偵オペラ ミルキィホームズ 第2幕 第5話「コソコソと支度」

 ストーンリバーに追いかけられてエリーがダッシュした直後の、シャロの振り向きカットが何気に金田ポーズになっていたのが楽しかった。
 その後しばらく良いアクションが繋がっていましたが、原画家さんは誰かな。

 今回も高いテンションで良かったのですが、押しばっかりで引きが無く、その意味ではメリハリがありません。
 
 ギャグばかりでは脂身たっぷりのビフテキばかりを食べている感じでげっぷが出ますが、かと言ってシリアスばかりでは高価な白米だけを食べている感じで味気なく。
 お米とおかずを交互に食べて、初めて美味しい食事になるのではないでしょうか。

 しかしラスト近くエリーひとりが街を彷徨う辺りのモノクロ美術はなかなか惹かれるものがあり。
 その意味では良い「減り」になっており。

 もう少し「張り」とのバランスを取ってくれると嬉しいかと思います。
posted by えみりおん at 23:46 | Comment(0) | TrackBack(0) | アニメ感想 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

偽物語 第4話「かれんビー 其ノ肆」

 ノタクラした会話が続きますが、ここぞという大切な台詞の時には顔アップにしたりエロポーズを取らせたりと印象づけてくれて、お陰で退屈せずにすんでおります。

 お風呂に、ゆのっちのアヒルさんが居たりとかのお遊びが楽しかったですし、EDアニメーションも素晴らしく。

 眺める感じで楽しめる作品です。
タグ:化物語
posted by えみりおん at 22:43 | Comment(0) | TrackBack(0) | アニメ感想 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ラストエグザイル-銀翼のファム- 第14話「Smothered mate」

わーい(嬉しい顔)

 どの国も、誰もが平和を願っているのにどうしてこんな事に。

 凶弾に倒れたファラフナーズの死により何かを捨ててしまったルスキニア。
 そしてミリアもまた、人として大切な何かを捨てる寸前に。

 しかし、その憎しみの連鎖を止めてくれたのはファムでした。
 これぞ主人公。

 彼女いわく自分には何の力も無いとの事ですが、人の心を動かす力を持っている事に気づいていないのでしょうね。

 ファム達のレースを見ながら、本当は姉を討ちたくなどないと零した涙を拾ってくれたのはテレザの激しい抱擁です。

 対等の友達はもちろん必要ですが、ミリアはまだ15歳の少女。
 彼女には抱きしめてくれる母親が必要だったのです

 親や大人を排除する最近の安っぽい作品にはない、実に良いシーン。
 このアニメ、この様なインターミッション回の方が面白かったりします。
 しかも結構作画がヘタっているにも関わらず、個人的には派手な前回より好きだったり。

 さあ、最後までお付き合いさせて頂きますよ。


posted by えみりおん at 22:01 | Comment(0) | TrackBack(0) | アニメ感想 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年02月01日

あの夏で待ってる 第4話「先輩はすごかった。」

 ラストのモノローグは過去形。
 辛いことや悲しい事があるのは確定です。
 それでも、忘れられないあの夏を願う少年少女たち。

 萌えアニメとかとは全く別の、青春ラブストーリー。
 主人公に妄想癖などのクッションがあるので、やがて来るでしょう切ない展開なども乗りきれることでしょう。

 そしてここまでがプロローグでしたか。
 いや、ドラマの積み立てが丁寧です。

 今期の期待は「男子高校生の日常」とこのアニメでしょうか。
 さあ、あの夏へ。

タグ:あの夏
posted by えみりおん at 03:00 | Comment(0) | TrackBack(0) | アニメ感想 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

パパのいうことを聞きなさい! 第4話「ワンダフルライフ」

ふらふら

 みんなの喜ぶ事をとかって、それは一緒にいてあげる事ですよね。
 二話前にワルイオトナタチに「一緒にいなきゃだめなんだ」と啖呵を切った直後に、三人をほったらかしにしてケーキを買ってくるとか、さすがにどうかと。

 お金が無いからバイトをしてるのかと思えば、どこから来たのかあまり考えたくないお金をガッポガッポATMでおろしてたり、そんな大学生の身分でお金の心配するなとか言ったり。

 特に今回は作画やコンテが非常に頑張っており、いってらっしゃいの手を挙げたらそのまま持ってた人形を落としちゃうとか良い演出目白押し。
 シンフォギアなみのローアングルから尻を狙うショットなんかもあって楽しかったし、幼女さんの回り込み作画とか、映像的には一話より素晴らしかったと思います。

 なだけに、設定の弱さがそれら良い仕事を打ち消してしまっているのがあまりにも残念。

 中途半端なリアリティを入れるくらいなら、まだ空から女の子たちが降ってきたとかしてくれた方が気分よく見られたかと思います。
posted by えみりおん at 02:17 | Comment(0) | TrackBack(0) | アニメ感想 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
タグクラウド
1話切り AKB0048 Angel beats! Another ARIA Aチャンネル BACCANO! BLOOD-C B★RS C C3 C3部 CANAAN Candy boy DARKER_THAN_BLACK GA GJ部 GOSICK HEROMAN Kanon NEEDLESS NO.6 Pandora Hearts PIPOPA RDG sao SF映画 STAR_DRIVER TARI TARI TIGER & BUNNY TVスペシャル UN-GO white album WORKING!! あさっての方向。 あだち充 あっちこっち あの夏 あの花 いつか天魔の黒ウサギ いぬぼく。 うさぎドロップ うぽって!! うみものがたり えびてん えん魔くん おおきく振りかぶって かなめも きんいろモザイク くじびきアンバランス けいおん!! けいおん! げんしけん こどものじかん これはゾンビですか? さくら荘のペットな彼女 ささみさん ささめきこと さらい屋 五葉 さんかれあ じょしらく そふてにっ そらのおとしもの それでも町は廻っている たまゆら ちはやふる つり球 とある科学の超電磁砲 とある魔術の禁書目録 となりの怪物くん とらドラ! にゃんこい! のだめカンタービレ はがない はたらく魔王さま! はなまる幼稚園 ひだまりスケッチ ぽてまよ まおゆう ましろ色 まどか☆マギカ まほろまてぃっく まよチキ! まりあ†ほりっく みつどもえ みなみけ むろみさん めだかボックス ゆゆ式 ゆりるゆり ゆるゆり よみがえる空 れでぃ×ばと! わんおふ アイドルマスター アカギ アクエリオン アクセル・ワールド アザゼルさん アスタロッテのおもちゃ! アスリード アニメ映画 アマガミSS イカ娘 インフィニット・ストラトス エヴァンゲリオン オオカミさんと七人の仲間たち カイジ カサヰケンイチ カードキャプターさくら ガンダム ガールズ&パンツァー キミキス キャシャーン キルミンずぅ キルミーベイベー キングゲイナー ギルティクラウン クライムエッジ クラナド クロスゲーム クロワーゼ グレンラガン ココロコネクト コミック ゴシック サムライガールズ サンレッド シムーン シャングリ・ラ シュガシュガルーン シンフォギア ジュエルペット スケッチブック ストライクウィッチーズ ストロベリーシェイクSweet ストロベリー・パニック! セイクリッドセブン ソ・ラ・ノ・ヲ・ト ダンガンロンパ ダーティーハリー デジモンクロスウォーズ デッドマン・ワンダーランド デュラララ!! ドラゴンクライシス! ドルアーガの塔 ドージンワーク ニコニコ動画 ニャル子さん ハヤテのごとく バカとテストと召喚獣 バスカッシュ! バンブーブレード パパ聞き パンスト ヒャッコ ビビパン ビューティフル・ドリーマー ピクサー フォトカノ フォーゼ フタコイ フラクタル ブラッド・バード プリキュア プリティーリズム ベン・トー ペットな彼女 ペルソナ ホライゾン ポルフィの長い旅 マイメロディ マジカノ マジンガーZ マリー&ガリー ミチコとハッチン ミルキィホームズ ムント モーレツ宇宙海賊 ヨスガノソラ ライドバック ラグランジェ ラストエグザイル ラブライブ! リストランテ・パラディーゾ リルぷりっ ルパン三世 レヴィアタン ロウきゅーぶ! ローゼンメイデン ワタナベシンイチ ワタモテ ヴァンパイアバンド 世紀末オカルト学院 中村健治 亀垣 一 二舎六房の七人 井出安軌 亡念のザムド 京都アニメーション 人類は衰退しました 仮面ライダーオーズ 仮面ライダー電王 会長はメイド様! 佐々木政勝 佐伯昭志 佐藤卓哉 佐藤竜雄 佐藤順一 侍戦隊シンケンジャー 俺たちに翼はない 俺の妹がこんなに可愛いわけがない 倉田英之 傑作 僕H 僕等がいた 充電ちゃん 八谷賢一 出崎統 前川淳 化物語 化猫 名探偵コナン 君と僕 君と僕。 咲-Saki 咲-saki- 四畳半神話大系 坂井久太 坂道のアポロン 堀口悠紀子 変ゼミ 夏のあらし! 夏雪ランデブー 夢喰いメリー 大地丙太郎 大正野球娘。 大関雅幸 大隈孝晴 大魔神カノン 妹がいる! 学園黙示録 宇宙戦艦ヤマト 宮崎駿 宮繁之 富野由悠季 小林利充 小林治 小林靖子 小野学 屍姫 屍鬼 山内重保 岡田麿里 岸誠二 川口敬一郎 庵野秀明 怪談レストラン 恋姫†無双 恋愛ラボ 戦国BASARA 戦国コレクション 戦国乙女 放浪息子 斎藤久 新世界より 新房昭之 日常 星の海のアムリ 星空へ架かる橋 最終話 望月智充 未来日記 東のエデン 東京マグニチュード8.0 桜井弘明 桜蘭高校ホスト部 桜見かつし 森田さんは無口。 森田和明 横手美智子 水上清資 水島努 氷菓 池畠博史 河森正治 洋画 涼宮ハルヒの憂鬱 渡辺はじめ 渡辺敦子 渡辺明夫 瀬戸の花嫁 特別編 狼と香辛料 猫神やおよろず 琉神マブヤー 琴浦さん 生徒会役員共 田中宏紀 田中将賀 男子高校生の日常 百合 百合姫 真マジンガー 真・恋姫†無双 石立太一 神のみぞ知るセカイ 神山健治 神様はじめました 神様ドォルズ 神無月の巫女 福田道生 第1話 第1話 細田守 細田直人 絶対可憐チルドレン 絶望先生 織田信奈の野望 聖痕のクェイサー 自主制作 花咲くいろは 西村純二 西田亜沙子 視聴断念 谷川流 貧乏神が! 超くせになりそう 輪るピングドラム 迷い猫オーバーラン! 進撃の巨人 邦画 鉄のラインバレル 鉄腕バーディー 銀河へキックオフ!! 長井龍雪 陸上防衛隊まおちゃん 雑破業 電波女と青春男 電脳コイル 青い文学シリーズ 青い花 飯田里樹 馬越嘉彦 高屋敷英夫 高橋丈夫 高橋龍也 鬼太郎 魍魎の匣 魔乳秘剣帖 魔法使いTai! 黒執事 1話切り
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